お店を辞めたい時

退店を希望する時・・・

目標を達成・新たな道へ進む

新たに目指すべき目標が見つかった、プライベートに変化があったなど、それぞれの事情で、お店を辞めなければならない時は、誰にでもいつかは訪れます。

色々な理由があるかとは思いますが、お店を辞める場合には、面接担当者、または相談しやすいスタッフさんなど、必ずお店の誰かに伝えてから気持ち良く退店しましょう。

最低でも1ヶ月前の申告が望ましいです。辞める2~3日前になって急に申告するのは、お店だけでなく、お客様にもご迷惑をお掛けすることに繋がります。

無断退店はしない

連絡もなく退店してしまう(2度と出勤しなくなる)と、お店では退店の処理が行えないため、従業員名簿やHP・各種媒体のプロフィールなど、お店に在籍していた情報が削除されない可能性もありますのでご注意下さい。

また、長期休養に関しても、申告しておいたほうがスムーズです。無断退店と勘違いされる場合もございますので、事前の申告を心掛けましょう。

戻りたいな・・・

もし、1度お店を離れてしまった場合でも、また働きたいなという気持ちになったら、遠慮なくご連絡ください。

ただし、あまりにも期間が空いてしまうと、以前所属されていた店舗とコンセプトが違ってしまう場合もございます。その際、以前の店舗とは別の店舗の所属となる可能性があります。(20代前半でイメクラ⇒戻りたいと思った年齢が20代後半⇒もっとお姉さんな雰囲気のお店の方がコンセプトに合う=しっかり稼げる)

お仕事の掛け持ちについて・・・

一般職との掛け持ちについては何の問題もありません。
どちらのお仕事にも差支えがないように頑張ってください!

ただし、同じ業界で掛け持ちをお考えでしたら、無用なトラブルを避けるためにも、1度スタッフさんに相談することをお勧めします。

ご自身の考えで、別のお店を探し、面接に行ったとしても、場合によってはスカウトされて引き抜きにあったと勘違いされてしまうこともございます。貴方を含むお店間のトラブルに発展してしまう可能性もありますので、必ず相談して了承を得るようにしましょう。

また、お店によっては掛け持ちが禁止されているところもあります。夢見る乙女グループが掛け持ちOKでも、もう1店の方がNGの場合もありますので、掛け持ちで働けるのかをしっかり確認しておきましょう。

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